2008-09-28(Sun)
人生初・胃カメラ
度々胃の調子が悪くなるのでついに胃カメラを飲むことになりました。
まわりにかなりおどされながらも、自分が経験した事のない事やったので平常心で挑みました。 まずはガス抜きの白い液体を飲む。 そして喉の麻酔でゼリー状の物を口に5分間含む。 すぐに舌がしびれていい感じ!?喉の負担が減りそうだ。 そして精神が安定してぼぉっとなる注射を。 これがすごかった。 注射を打ったとたん、地震っぽい揺れみたいのを感じ、訳がわからなくなってる所へ、口を開けるように固定する器具を入れられ、すぐさまカメラ投入。 喉の軽い痛みと何これっ?って思ってる間に画面を見ればもう胃の映像が。 カメラが胃の中にいたのはほんのわずかな間やと思う。 終わった後は、ふらつきながらベッドへ。 何か世界が回ってました。 結局大きな病気はないけど、慢性胃炎と逆流性食堂炎と胃潰瘍の治りかけが3つ。 何はともあれ一度調べてちょっと間安心です。 母とも話していたのですが、胃カメラがそんなにきつくなかったのは、先生が胃カメラ上手な方やったのと、あの注射のおかげやなと。 ほんましばらくぼぉ〜っとしてたから。 |







